【13万km走破!】ガチのアドベンチャーライダーが語る、Ilmbergerカーボンの真価

EICMA(ミラノショー)の会場から、愛車のBMW GSで世界中を旅するインフルエンサー、マイク氏へのインタビュー動画をご紹介します! 何度も転倒するような過酷な状況下で、なぜ彼がIlmberger Carbonを選び続けるのか、そのリアルな声が詰まっています。

📌 動画のタイムライン

  • 00:00:00 オープニング EICMA会場からスタート。車を持たずバイクのみで生活するGS乗り、マイク氏を紹介。
  • 00:00:33 13万km走破の愛車と驚異のツアー計画 すでに13万kmを走破した相棒(R1250GS)を披露。6週間で1万7,000kmを走る過酷な「北岬ツアー」の予定を語ります。
  • 00:01:27 「割れない」圧倒的なタフさ ハードな走行で何度も転倒を経験。「純正プラスチックはすぐ割れるが、Ilmbergerのカーボンは傷はついても絶対に壊れない」と耐久性を大絶賛。
  • 00:02:02 「走り」が激変する軽量化 見た目の美しさだけでなく、フロント周りが劇的に軽くなることでハンドリングが向上。「走り出した瞬間にバイクが生まれ変わる」と熱弁します。
  • 00:03:05 新型R1300GSに変えない理由&エンディング 「すべてが完成された最高の相棒。だから新型が出ても乗り換えない」と語り、今後の旅へのエールで締めくくられます。

ドレスアップだけでなく、過酷なアドベンチャーを支える「強度」と「軽さ」を両立したIlmberger Carbonについての動画を是非ご覧ください。